ラブ!部活!フェス!

5 days ago 3 notes
23rd
July
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HaKU × Aa-chan + Kashiyuka

HaKU × Aa-chan + Kashiyuka

1 week ago 64 notes

kzipc:

普段は各ライブのフライヤー貼ってる入口も、全部小道具のチラシに (Cling-Cling World)

1 week ago 1 note

kzipc:

踊り子たち (Cling-Cling World)

1 week ago 4 notes

kzipc:

からの、やーしぶくりんくりん (タワーレコード渋谷店)

1 week ago 4 notes

Perfumeが、20thシングル「Cling Cling」をリリース。どこかエキゾチックな雰囲気の漂うタイトル曲のほか、温かい想いにあふれた「Hold Your Hand」、4Kミュージックビデオが早くも話題となっている「DISPLAY」、キュートで小悪魔的な女の子の姿が浮かぶ「いじわるなハロー」を収録。Perfumeの多彩な魅力がきらめく1枚だ。3人に本作について語ってもらった。

(新曲での)音の厚みに中田さんの気合いを感じました

――「Cling Cling」がタイトル曲ですね。

【のっち】 はい。今回の4曲の内、最後に収録した曲なんです。その時点ではどれが表題曲になるのか決まっていなかったんですけど、「Cling Cling」を聴いた瞬間に「これが表題曲なんですね。中田さん?」って思いました(笑)。キャッチーさを今一度Perfumeに当ててきてくださったなというのを感じたので。 
【あ~ちゃん】 私ものっちと同じく「これがA面なんだろうな~」って思いました(笑)。音の厚みに中田(ヤスタカ)さんの気合いを感じました。 
【かしゆか】 ちょっと童謡っぽい気持ちになる部分もある曲ですね。最初「ちょっと今の私たちにはかわい過ぎるのかな?」っていう印象もあったんですけど、完成したものを聴いたら、「このかわいい感じがギャップになって曲の魅力につながっているんだな」って思いました。

――「Cling Cling」ってかわいい響きですよね。

【かしゆか】 かわいいですよね。 
【のっち】 「Cling」ってあまり馴染みのない英語ですけど、意味が分からなくてもすごく楽しくなる言葉ですね。中田さんってそういう言葉を今までもいろんな曲に入れてくれましたが、そういうの、ずっと考えているんですかね? 
【あ~ちゃん】 多分、ずっと考えているんだと思うよ。「こういう言葉ってかわいい」とか「こう言ったらかわいい」とか。 
【かしゆか】 メロディーにオリエンタルな感じがあるのもこの曲の独特さですね。私、Perfumeの夏ってオリエンタルなイメージがあるんですよ。

――オリエンタルな部分は衣装とか、ミュージックビデオ(MV)にも反映されていますね。

【かしゆか】 MVのセットが映画みたいですごかったです。すぐにあの世界に入り込めちゃう感じでした。

――ダンスもベリーダンスとか、いろんな国の要素が入っていますよね?

【のっち】 たしかに、特定の国の要素だけじゃないダンスですね。

――みなさんはいろんな国のダンスのレッスンとかも受けてきたんですか?

【かしゆか】 あんまりそういうのはなかったです。 
【あ~ちゃん】 あっ、でも先生のなかでひとり、ジャマイカが大好きな人がいたじゃない? 
【かしゆか】 いたね(笑)。 
【あ~ちゃん】 この間ね、代々木公園でジャマイカフェスをやっていて。その先生が踊ってて。 
【かしゆか】 ええ~っ! 
【のっち】 ほんとに? 
【あ~ちゃん】 うん。12、13年前に広島からジャマイカへ行っていたくらいだから、今や日本で第一人者みたいな存在になっているみたいなんですよ。 
【のっち】 そういう先生にも教わっていました。

――その経験が今回活かせた?

【あ~ちゃん】 どうなんですかね(笑)。でも、今回、こういうダンスを踊るのは昔を思い出してとても楽しかったです。

――秋にワールドツアーがありますけど、海外の方はこういうダンスにエキゾチックな魅力を感じるんじゃないですかね?

【かしゆか】 感じて頂けたら嬉しいです。アメリカは初めてですし。

――<Cling Cling>の大合唱が起こりますよ。

【のっち】 英語の本場の発音で?(笑)。 
【かしゆか】 <I will cling to your chest>とかも叫ぶのかな? 
【あ~ちゃん】 わたしたちとは発音が違うんでしょうね(笑)。

――(笑)カップリングのお話に移りましょう。「Hold Your Hand」は、すごく優しさにあふれている曲ですね。

【のっち】 リリックビデオもすごく温かいものを作ることができました。Perfumeを「Hold Your Hand」してくれる方々の「手」をお借りして完成しましたので。ファンのみなさんの力もお借りしました。この歌、わたしもすごく好きです。

――頑張っている人への優しいメッセージを感じます。Perfumeの3人もお互いにこういう気持ちでいるのかなと。そんなことも想像しましたよ。

【かしゆか】 なるほど。新しい解釈です。でも、たしかに言葉に出さなくても、いろんな辛い気持ちとかを抱えているのは伝わってきますよ。もう14年くらい一緒にいますからね。お互いに察して、程良い距離感でいるっていうのをやってこられたので、Perfumeはこうして続いているんだと思います。

――実際、Perfumeはこの曲みたいな3人ですか?

【のっち】 えへへ、どうかなあ~? 
【あ~ちゃん】 照れてるんじゃないよ(笑)。でも、そんなふうに思って聴いて頂けるのは嬉しいです。なんとなくの阿吽の呼吸とか、空気を読み取って相手のことを思い遣るっていうのは、グループをやっていく上での秘訣だと思うので。

MVは、4Kのきれいな映像で観て頂きたいです

――では、「DISPLAY」のお話も。ミュージックビデオのショートVer.がちょっと前から公開されていますけど、最高にカッコいいですね。

【かしゆか】 パナソニックさんとの共同制作の4Kミュージックビデオなんですけど、お話を頂けて嬉しかったです。 
【あ~ちゃん】 「日本にはこんな技術があるんです!」と世界に発信するときに選んで頂けるのって幸せです。だからお話を頂いたとき、ノリノリでした。 
【のっち】 ぜひ、4Kのきれいな映像で観て頂きたいです。本当にそこにいるみたいな映像なんですよ。チャックの細かいところとか、縫い目の糸まで見えるんです。

――最新の技術やすごいクリエイターさんの感性との化学反応があるのが、最近のPerfumeの面白さの1つですよ。僕、東京ドームでの360°のプロジェクションマッピングが忘れられなくて。

【のっち】 あれ、すごかったです。そうなんですよ。36°の……。 
【あ~ちゃん】 360°ね(笑)。 
【かしゆか】 36°じゃ小さ過ぎ(笑)。 
【あ~ちゃん】 それじゃあ他のふたりがマッピングされないね(笑)。 
【のっち】 ごめん(笑)。最初は前からだけの予定だったんですけど、「後ろにもお客さんがいらっしゃるので、後ろからも写るようにできませんか?」ってお願いしたら、機材をもうひとつ用意してくださったんです。すごく贅沢なことでした。

――そして、4曲目が「いじわるなハロー」。懐かしいPerfumeのテイストを感じました。

【かしゆか】 そういう曲かもしれないですね。「ファンデーション」とかみたいな。 
【のっち】 『⊿』とかに入っていそうな曲かもしれないですね。この曲の感想は、とにかく「かわいい」です。 
【かしゆか】 小悪魔(笑)。<濃いめのリップをかむ>っていうのが印象的です。 
【あ~ちゃん】 いろいろ気になるフレーズがある曲ですね。 
【のっち】 今回、すごい量のコーラスも録ったので、この曲もそうですけど、声の温かみを今まで以上に感じて頂けるシングルになっていると思います。 
【あ~ちゃん】 ハモりを1つひとつ入れさせて頂いたことですごく表情が出ていて、「自分の曲!」っていう情がすごく移っています。

――このシングルのリリース後はツアーですね。

【のっち】 今度のアリーナツアーの『ぐるんぐるん』は、久しぶりに日本国内を回るツアーなので、楽しみです。ちょっとゆるめのツアータイトルの時は、ゆるめのPerfumeを見せてもいいんじゃないかなという気持ちがあるので、多分、楽しいものになるでしょうね。 
【かしゆか】 昔の曲も結構できるツアーになるのかなと思っています。アルバムのツアーだとその作品の曲をメインにやることになるので、やりたくてもやれない曲がどうしても出てきてしまうんですけど、今回はシングルの4曲以外の余白の部分がいろいろあるんですよね。

――昔の曲をいろいろ復習しないと?

【かしゆか】 私たちも思い出しますのでみなさんも(笑)。 
【あ~ちゃん】 最近、どんどんいろんなやりたかったことが順調に叶っているんです。慎重に、かつ斬新にいろんなことができています。そういうなかで、久々に日本を回れるのが嬉しいです。いいライブをしながら回りたいと思っています。

1 week ago 89 notes

泣ける!広島県\(T▽T)/ |泣けるは、感動の、一歩先。

「おかえり Perfume」

2 weeks ago 129 notes
9th
July
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デビュー祝いのプレゼントに感動!miwaさんと妹  (2014/07/05 放送)
先週に引き続き、今週もmiwaさんをお迎えしました。

今でも実家暮らしだというmiwaさん。お母さんはmiwaさんがどんなに遅くても起きて待っててくれ、朝は必ず送り出してくれるそう。また、miwaさんには2才年下の妹がいて、部屋が同じなので、電気の消灯や冷房の温度といったことでよくケンカをするんだとか。でも、そんな妹さんとも仲は良いそうで、一緒にご飯を食べに行ったり、遊びに行ったりすることもあるそうです。妹さんは曲の感想なども言ってくれるそうで、miwaさんは「この“君に出会えたから”って新曲とか“Faith”とか“片想い”とかは好きって言ってくれるけど、言ってくれない曲に関してはちょっとショックを受ける」なんておっしゃっていました。

そして、miwaさんはデビューした時のエピソードも話してくれました。「デビューの日にデビューライブを渋谷のエッグマンという場所でやったんですけど、(妹は)それにも来てくれて。で、その日の朝に、デビューおめでとう!っていう風に机の上に置いてあって・・・。で、そのプレゼント見たら絵本で。その絵本がオリジナルで作れる絵本で、その中身が全部私の名前になってて、それで感動して凄い泣いちゃって・・・ライブ中もその話をして泣いちゃって・・・。凄い優しい妹だなって思いました。(ストーリーは)ちょっと忘れちゃったんですけど。ははは(笑)」

「いつも(家族への)感謝の気持ちは忘れないようにしようと思っていて、例えば祖母の誕生日の時は家族みんなで何か沖縄に送ったり。父の日も母と妹と何を送るか考えたりとか。そうやって、家族の行事っていうか、そういうものはちゃんとやるようにはしています」というmiwaさん。いつもポジティブで明るくてどんな時も前向きでいるところは、ご両親から受け継いだ部分だと思っているそうです。

そんなmiwaさんは7月2日にニューシングル「君に出会えたから」をリリースしたばかり。この曲は、miwaさんにとって2年連続となる「シーブリーズ」のCMソングになっています。「去年も“シーブリーズ”というイメージで夏曲を書かせて頂いたんですけど、今年のシーブリーズのテーマが“部活”と“フェス”ということで、特にそこにテーマを絞って。で、私も今年、夏フェスに凄いたくさん出るので、夏フェスに持って行ったら盛り上がるだろうな、みたいな曲を書きたいっていう想いもあったので、それをリンクして書きました」

先月には、2年ぶりにアコースティック・ギター1本でライブハウスを回るツアー、“アコギッシモ”を行ったmiwaさん。ツアーを回っているうちにギターの腕も成長していったそうで、「やっぱりギター1本でやるのは大切だな」と感じたそうです。また、「3回目にしてようやく自分のペースでできるようになったなって思いました。最初の弾き語りの時は、何をしていても私しかステージにいないので、ギターを弾き終わってもずっと私を見てるみたいな。今、水飲んでるこの瞬間も視線を感じる!みたいなのが気まずいというか(笑)」ということもおっしゃっていました。

そしてこの夏は、故郷の葉山に近い「音霊」やROCK IN JAPAN FES、サマーソニックなどに出演するmiwaさん。夏フェスは好きなんだそうで、フェスでのステージに関しては「気合いは入れますね、やっぱり。何万人を相手にするので、後ろのお客さんまでノリノリで盛り上がってもらいたいな、っていう風にいつも思ってます」「そこで初めての出会いもあるし、そこで1曲でもイイなって思ってもらえたら良いだろうなって」と話してくれました。

最初にmiwaさんはライブへの想いをこう語ってくれました。「CDで聞いてくれてた人に直接会える貴重な機会だと思ってるので、ステージと客席の間に隔てるものは何もなくて、直接、歌ったこととか言ったことがその人に届くから、それが凄い貴重だし、いいなと思ってて。だからこそ、お客さんの歓声とか拍手とかも直接受け止めて、それを胸に明日からも頑張ろう!みたいな」

スタジオに明るい笑顔を届けてくれたmiwaさん。2週に渡ってどうもありがとうございました!

デビュー祝いのプレゼントに感動!miwaさんと妹  (2014/07/05 放送)

先週に引き続き、今週もmiwaさんをお迎えしました。

今でも実家暮らしだというmiwaさん。お母さんはmiwaさんがどんなに遅くても起きて待っててくれ、朝は必ず送り出してくれるそう。また、miwaさんには2才年下の妹がいて、部屋が同じなので、電気の消灯や冷房の温度といったことでよくケンカをするんだとか。でも、そんな妹さんとも仲は良いそうで、一緒にご飯を食べに行ったり、遊びに行ったりすることもあるそうです。妹さんは曲の感想なども言ってくれるそうで、miwaさんは「この“君に出会えたから”って新曲とか“Faith”とか“片想い”とかは好きって言ってくれるけど、言ってくれない曲に関してはちょっとショックを受ける」なんておっしゃっていました。

そして、miwaさんはデビューした時のエピソードも話してくれました。「デビューの日にデビューライブを渋谷のエッグマンという場所でやったんですけど、(妹は)それにも来てくれて。で、その日の朝に、デビューおめでとう!っていう風に机の上に置いてあって・・・。で、そのプレゼント見たら絵本で。その絵本がオリジナルで作れる絵本で、その中身が全部私の名前になってて、それで感動して凄い泣いちゃって・・・ライブ中もその話をして泣いちゃって・・・。凄い優しい妹だなって思いました。(ストーリーは)ちょっと忘れちゃったんですけど。ははは(笑)」

「いつも(家族への)感謝の気持ちは忘れないようにしようと思っていて、例えば祖母の誕生日の時は家族みんなで何か沖縄に送ったり。父の日も母と妹と何を送るか考えたりとか。そうやって、家族の行事っていうか、そういうものはちゃんとやるようにはしています」というmiwaさん。いつもポジティブで明るくてどんな時も前向きでいるところは、ご両親から受け継いだ部分だと思っているそうです。

そんなmiwaさんは7月2日にニューシングル「君に出会えたから」をリリースしたばかり。この曲は、miwaさんにとって2年連続となる「シーブリーズ」のCMソングになっています。「去年も“シーブリーズ”というイメージで夏曲を書かせて頂いたんですけど、今年のシーブリーズのテーマが“部活”と“フェス”ということで、特にそこにテーマを絞って。で、私も今年、夏フェスに凄いたくさん出るので、夏フェスに持って行ったら盛り上がるだろうな、みたいな曲を書きたいっていう想いもあったので、それをリンクして書きました」

先月には、2年ぶりにアコースティック・ギター1本でライブハウスを回るツアー、“アコギッシモ”を行ったmiwaさん。ツアーを回っているうちにギターの腕も成長していったそうで、「やっぱりギター1本でやるのは大切だな」と感じたそうです。また、「3回目にしてようやく自分のペースでできるようになったなって思いました。最初の弾き語りの時は、何をしていても私しかステージにいないので、ギターを弾き終わってもずっと私を見てるみたいな。今、水飲んでるこの瞬間も視線を感じる!みたいなのが気まずいというか(笑)」ということもおっしゃっていました。

そしてこの夏は、故郷の葉山に近い「音霊」やROCK IN JAPAN FES、サマーソニックなどに出演するmiwaさん。夏フェスは好きなんだそうで、フェスでのステージに関しては「気合いは入れますね、やっぱり。何万人を相手にするので、後ろのお客さんまでノリノリで盛り上がってもらいたいな、っていう風にいつも思ってます」「そこで初めての出会いもあるし、そこで1曲でもイイなって思ってもらえたら良いだろうなって」と話してくれました。

最初にmiwaさんはライブへの想いをこう語ってくれました。「CDで聞いてくれてた人に直接会える貴重な機会だと思ってるので、ステージと客席の間に隔てるものは何もなくて、直接、歌ったこととか言ったことがその人に届くから、それが凄い貴重だし、いいなと思ってて。だからこそ、お客さんの歓声とか拍手とかも直接受け止めて、それを胸に明日からも頑張ろう!みたいな」

スタジオに明るい笑顔を届けてくれたmiwaさん。2週に渡ってどうもありがとうございました!

3 weeks ago

★ウーマン公式Facebook限定・miwaさんスペシャルインタビュー★

2014年7月5日 23:55

皆さん、今夜の放送はご覧いただけましたでしょうか??

【歌】で番組を応援してくださっていたmiwaさんが、ついにスタジオに登場!

そこで、日頃のご愛顧に感謝いたしまして、

miwaさんのスペシャルインタビューをFacebookで限定公開しちゃいます!

 

―この時を、首を長くしてお待ちしておりました!miwaさん! ようこそ「ウーマン・オン・ザ・プラネット」へ!

まずは収録を終えて…、有吉さん、大島さんのそれぞれの印象を教えてください!

*miwa*

有吉さんは初めてお会いできて嬉しかったです!とっても面白くて楽しい収録でした。

大島優子さんは歌番組などではお会いした事があるのですが、ちゃんとお話しできたのは初めてだったので、素敵なお方だとあらためて感じました。

―今回は、香港と台湾に移住したウーマンをご紹介しましたが、

miwaさんが海外移住をするなら、どこの国(都市)に行きたいですか?また、そこで何をしたいですか?

*miwa*

ハワイでロコモコとパンケーキのお店を開きたいですかね(´▽`)

―グルメのmiwaさん!世界各国の中で、「これは絶対、現地で食べてみたい!」と思う料理はなんですか?

*miwa*

スペインでパエリアを食べてみたいです!!

―憧れの“ウーマン”はいますか? どんなところに憧れていますか?

*miwa*

シェリル・クロウ!女性が“ジャガジャガ”ギターをかき鳴らす姿がカッコよくて、

影響を受けてギターを始めました。

―miwaさんの“ウーマン”たるモットーは何ですか? その理由は?

*miwa*

よく食べ、よく寝、よく笑う!

―ついに、番組のために書きおろしていただいたテーマ曲『Let me go』が発売になります!

この曲には、どんな思いが込められているのでしょうか?

*miwa*

日本ではなく、海外に移住して夢を追うことを選んだ女性のことを想い、

その心境を想像しながら背中を押せるような曲を、と思い、作りました。

―『Let me go』の歌詞に “You’ll always be in my heart” とありますが、

miwaさんの”旅立ち”を支えてくれた方はいますか? また、それはどんな方ですか? 

*miwa*

母です。とはいいつつ、まだ実家暮らしですが…。(笑)

―miwaさんは、歌詞やメロディーを、いつ、どんな場所で考えているんですか?

*miwa*

曲を先に作り、歌詞をあとで書くことが多いですが、

曲はスタジオで、歌詞はカフェなどで書いたりします。

―『Let me go』をカラオケで歌いこなすコツを教えてください!!

*miwa*

Aメロ、Bメロは少しメロディーが低いのですが、

サビのメロディーは高いので、サビにきたときに力を込めて歌うと、よりこの曲のメッセージが伝わると思います。

―miwaさんの、これからの夢を教えてください!! 

*miwa*

アリーナツアー!

とくに横浜アリーナはいろんなアーティストを見に行った場所なので、憧れの場所です。

―最後に、夢に向かって頑張っている“ウーマン”、 また、夢が見つからずに悩んでいる“ウーマン” に一言お願いします!

*miwa*

『Let me go』の「旅立つことに 意味があるなら 羽ばたくことをおそれない」

という歌詞に想いを込めたのですが、夢があるならそれに向かってつき進む勇気を、

夢が見つからないなら羽ばたき、環境も自分も変える勇気をもって、おそれず立ち向かって下さい!

私も頑張ります!

―miwaさん、どうもありがとうございました!

3 weeks ago 2 notes

Keith’s Counterpoint 日本の印象(日本で見た、印象深かったものたち)――Impressions of Japan (impressive things I saw in Japan) キース・カフーン

[日本語]

数か月のブランクを経て東京を再び訪れたわけだが、相変わらず日本という国には魅了される。人々はその圧倒的な人波の中にあって、それでも礼儀正しく、道徳的に正しい社会を維持しなくてはならないというプレッシャーを受けているが、それは一方では自分の目で世界を確かめ、表現しようとする人間の精神とは真っ向から対立している。しかしそれゆえに、ある意味特殊な、クリエイティヴな緊張関係を助長しているともいえる。音楽業界も移行期の面白い状態にあるし、アート/創作活動とビジネスも互いを巻き込み合いながら、新たに何かオモシロいものを作ろうとしている。

今回の訪日でとくに印象深かったものをここに挙げよう。

1. Perfumeのライヴ
JAPAN NIGHT〉(2014年5月31日にその長い歴史の幕を閉じた、東京の国立競技場の最後の音楽イヴェント)での彼女たちのパフォーマンスは、まさに〈圧巻〉のひと言。世界に通ずるレベルの高いショウだった。彼女たちの放つ雰囲気そのものが、ユニークかつジャパニーズなもの。ステージに立ったのはもちろん彼女たちであるが、個人的には舞台設定、照明、映像、振り付けと総合的なコーディネーションを担当した振付師兼舞台演出家のMIKIKOにもぜひ拍手を送りたい。海外からの外国人記者も多く参加したこのイヴェント、やはり皆のお気に入りは圧倒的にPerfumeであった。

——

[English]

Impressions of Japan
(impressive things I saw in Japan)

I came back to Tokyo for a visit after some months away, and as before Japan remains mesmerizing. The massive population and the pressures applied to maintain a polite and politically correct society push against the human spirit, people’s need to examine in the universe and express themselves, and makes for a special creative tension. The music business is in an interesting transitional phase, and art and commerce are swirling together to make some interesting new things. Following were things that impressed me on my trip –

1. Perfume live- their performance at “JAPAN NIGHT” was nothing short of amazing, truly world class show. Their whole vibe is uniquely Japanese. The girls delivered, but I also offer a standing ovation to choreographer and stage producer MIKIKO, who handles the staging, lights, video, dancing, and overall synchronization. Many foreign journalists attended the event, and the overwhelming favorite amongst them was Perfume.

4 weeks ago 4 notes